「段ボールと一緒に暮らす。小さな部屋でせどりを続ける方法」

せどり

5.5畳の部屋でもAmazonせどりは十分できる

せどりをしていると「広い作業部屋が必要なのかな?」と思われることが多いですが、私の作業部屋は5.5畳。それでも問題なく作業できています。

部屋の中には、いつか納品予定の商品を入れている160サイズのダンボール📦があります。

その上に、さらに160サイズの段ボールを重ねて、梱包用のエアキャップやプチプチをストックしています。

また、近いうちに納品する予定の商品をまとめて入れておく160サイズのダンボールも置いています。

部屋の一角には小さめの机を置き、そこでパソコンを使って納品作業をしています。狭いですが、十分作業可能です。

広い部屋なら理想は広がるけれど…

もちろん、もっと広い部屋があれば、夏の商品を冬に安く仕入れて、シーズンに高く売る、といった在庫戦略も取りやすくなります。

例えば、小さめの扇風機などは必要に応じて少しストックしておくこともあります。

狭い部屋でも工夫すればできる

「スペースがないからせどりは無理」と思っている人もいるかもしれませんが、工夫すれば狭い部屋でも十分に作業できます。

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